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受け継がれる
「思い」と「お雛さま」
ひな人形は、大切なお子さまが大人になるまでの成長を見守ります。
3月3日は、伝統的文化のひな祭りでありますが、もっとも子どもが日々成長していることを祝福する機会でもあります。
そんな日にふさわしく、また我が子を大切に思う素敵な伝統が受け継がれるよう、特別なお雛さまをつくりました。
磨かれてきた古来の上品さと、本物のお着物からつくる衣を纏ったひな人形をお愉しみください。
From TSURUTO

The Style
現代に寄り添うカタチ+行き届いた「粋」
伝統的な品の良さをもち
お部屋に馴染む、長く飾られるお雛さまに。


The Points
伝統×あたらしさ
伝統的ひな人形製作する職人と、和のあたらしい姿を提案するつると
キモノ×和の精神性
着物のアップサイクルから生まれる*限定数のお雛さま
ほんもの×シンプル
エッセンシャルな雛飾りに拘る

Craftsmanship
×
Desinger
KIMONO UPCYCLE

The Variation

Tetsushi Aida
ひとつの雛人形ができるまで
ひな人形は、50人以上の手が加わり、私たちの知るカタチになっています。その工程は手作業であり、大切な我が子を思う心だけでなく、職人の心もそこには宿っています。
その職人たちをまとめ上げ、美しく上品な様のお人形を越谷でつくっている会春人形とコラボレーションし、あたらしい和の姿を創造しました。
越谷雛の美しい佇まいが生まれるまでには、その職人(会春人形)の存在があるのです。
with AIHARU DOLL

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Photo : Kaedesign
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